可憐な花
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今まで、桐のタンス、などで桐の木は見たことがあったが実際どのような木かはまったく知らなかった。桐の葉は、花札の12月の桐であんなものかというのは知っていた。
今年、偶然に「桐の花は、フジの花と似てるが、フジは下に垂れ下がっているが桐の花は上に突き出ている。」という話を聞いていた。
それが今日、道端の駐車場で桐の木を見つけてしまった。
幹の太さは50センチぐらいであろうか高さは7,8メータぐらいありそうだ。曇り空であまりキレイには写っていない。
桐の1枚板でタンスを作るのにはそれだけ大きな木がなければ出来ない、高価なタンスになるのも無理はないと納得する。
花はほんま、藤色でこのまま下を向けて、棚に下げるとフジの花と変わりがない。
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ここ2,3日の肌寒さに比べると雲泥の差だ<<<<<
暖かい、日当たりのいい場所では暑いぐらいだ、世間はGWに突入だ、長い休日を楽しむものもいれば、この不況下で、リストラされ途方にくれるほとまある、みんなそれどれだが、未だに、定額給付金もらっていないド、、、、、手続きは完了、アとは振り込まれるのを待つばかり。
昨年6月に挿し木をした、アジサイ気温が上がりすくすくと育っている、もう1ヶ月あまりも経過すれば、梅雨の時期になってくる、あちこちで紫陽花のピンクや青い花が見受けられる。挿し木した紫陽花も花芽が持っているはずだと観察してみるとあった、あったもう蕾が出来ているものもある。
挿し木した紫陽花が今年咲いてくれそうだ何色の花をつけるか大変楽しみだ。今のところ蕾をつけているのは,2鉢だ、まだこれから蕾をつけるだろう。
国道の街路樹の下には黄色い花が太陽の光を受け咲き誇っている、実にキレイだ
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いつごろから、工事をしていたか忘れてしまったが、約400mぐらいの間の道路の拡幅工事やっと出来上がったようだ。
以前の狭い道路に比べると片側一車線の道路であるが、両側に歩道がつき立派な道路になりました。
片側には農業用水路がありそれを地中に埋めてしまいその上にカラー舗装した、自歩道ほんまきれいや。
しかし、この自歩道を毎日どれだけの人が歩いて又は自転車に乗って通るのか?誠にもったいない自歩道である。
この付近を散歩しているとツツジがキレイに咲いていた。
桜の季節も終り、5月もマジかになってくると、フジがあちこちで満開になってきて、ツツジ、さつきがかいかしたという便りが聞かれてくる。
5月になると、農家も田ごしらえに大変忙しい時期になってくる。
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桜の開花宣言がされたのが、先月の25日ぐらいで
あったように思われる、その後低温続きで、開花が
あまり順調に進まずに、満開になるまでに、2週間
程度もようした、昨日の日曜日はあいにくの曇り空
であったが、各地で花見をされた人が多かったこと
であろう。
今日は、春本番の暖かさになり、これでいっきに桜
も満開を過ぎていくであろう。
桜の咲く時期になると、野山の緑も鮮やかになり、新緑の香が強くなる。
昨年、6月の梅雨の時期に紫陽花を挿し木して増やそうと思いつき行ったのが、冬を越し、春になり新しい葉が日一日に大きくなっていく。
葉は大きくなっていくのだが、花芽が、あるかどうかは解らない。
今年は、花が咲かないのかな?
新芽のでている紫陽花の様子を見てみよう、今の時期に花芽がついているかみてみよう。
紫陽花の挿し木は素人でも簡単にできそうだ。
梨の花も満開だ。
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前回より、6日が経過
あちこちで、花が一つ、二つと咲き始める、真っ白い花だ。
今日3月27日、少し気温が下がり、冷え込む、花の開花も少し遅れていくであろう、
今、咲いているのは、多分豊水という品種であろう、梨の交配は異品種でなければいけないので、他の花が咲くか心配になる。まだしばらく気温の低い日が続きそうなのでなおさらのことだ。
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2日前に、UPした桜は今日にはもうすぐ満開
になるところまで、咲いてきた。やっぱり今年は
極端な暖冬である。
この、桜はどのような品種であろうか?2月の末に
咲くような桜はあるのかな?
最近、早咲きでテレビなんかをにぎわしている
伊豆半島の「河津桜」なんかと比べると。花の色が
まったく違う。花の色は普通のソメイヨシノのようで
あるが、詳しいことはまったく知らない。
この付近にある桜は,他は、まだまだ蕾はかたく
閉じたままである、今年は少し開花は早そうであるが
まだ3週間ぐらいは先のことであろう。
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大変ご無沙汰してます。
昨年12月に書き込みしてから、2ヶ月が経過しました。
季節は、もう春
、春になってしまった。
今日は、まだ2月24日なのに、桜が咲いているのを
見つけた、まだ、一月もはやいぞーーーー![]()
昨年は、この桜がいつごろ開花したかは知りませんが
今年は2月23日には、開花してあったようだ。
この枝だけではない、まだ他の枝にもいくつかの
花が、開花している、それに今にも咲いてみよう
という蕾が沢山膨らみうすピンクの花びらをのぞかしている。
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いつ頃からかは、解らないが、多分7月頃からであろう白馬山のほうに何本もの風車が立ち並びだした。
奥の山の山頂に何本もの風車が立ち並んでいる。総数は20本あるそうだ。
これだけの本数を建てるのに、どれだけの費用がかかるのか?
山頂まで運ぶには、道がなければ、まずは道を作りそれから運ぶそうだ、土台から鉄塔の部分は、分解し現地で組み立てるそうだが、プロペラの部分はそのまま運ぶそうだ、大変広い道路が必要みたいだ。
どのぐらいの高さがあるのだろう、遠くから見ているとまったく想像できないが、山の高さとその上の部分を比較すると、相当な高さであるのが安易にわかる。
和歌山県下では、さらに風力発電用の風車の数を増やす予定だ。
最初の建設費用、稼動後の維持管理費用などを考えても十分に採算がとれるのだろうか?
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最近、配達なんかで近隣を通ると、10月頃より
あちこちでよく目にする植物がある。
ひとつは、朝顔の類か?
ブルーの花をつける、つる性の植物であるが、
朝顔のような葉ではなく、丸い葉をつけ、種は
まったく出来ない。花の少なくなってくる時期に
目いっぱいに花をつけ、群生している。![]()
NETで調べてみると、オーシャンブルーという
品種である。
もうひとつは、小さいピンクの花をつけるつぎの
ような花である
このの花の名前はまだわからない。
花の少ない時期に、群生しているので目に付く
ことが大変多い、今までは荒地に群生している
セイタカアワダチソウばかりが目に付いたが、
最近は、この二つである。
オーシャンブルーを今年7月頃に一度挿し木が出来るかためしてみたところ、11月のはじめにはなを付け出した、まだまだ ツルは貧弱ではあるが挿し木で簡単に増やせることが解った、冬を越せるかどうか試してみる、日当たりはいいが北風のよくあたる場所においてある、この場所で越冬すればどこでも越冬できると思う。
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10月14日、今日は朝からシトシトと雨が降っている、なんか久しぶりの雨模様の天候のように感じられる。秋の雨はとてつもなく寂しそうな気になる。なんでかな?
一雨ごとに、気温が下がり、秋が深まり季節は冬へ、冬へとむかっていくからか?日照時間が短くなり、どちらかと言えば、暗い、寒い、寂しいと表現される季節になるからか。
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前回UPしてからもう2ヶ月近くになります。
季節的には、大変過しやすくなり、高い山では
そろそろ、紅葉の始まりになろうとしてる。
今年の夏も大変厳しい暑さが続いた、毎年毎
年夏場をどのように過すか考えさせられる。
クーラーの効いた部屋で過せば快適に過せる
のだが?
地球温暖化を考えれば、少しでも二酸化炭素
の排出量を少なくすることを考えねばならない。
先日、テレビの報道で、北極の氷がかなりの
スピードで溶け出している、さらに北半球の
氷河が溶けているそうだそれで海水面が1メ
ートル近くも上昇するであろう(今後、何年か
は忘れたがそんなに遠い日でもなかったよ
うに思う)
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もうすぐに、盆になる。
今年の夏ももう半分が過ぎた、もう少しのがんばり
だ、猛暑を乗り切るのは。
年々夏の暑さが厳しくなっているように思うのは、私
一人だけであろうか?
昔と比較してみると(昔といっても昭和30年から昭和
40年代の頃)ヤッパリ暑くなったような気がする。
当時は若さゆえ、暑さ知らずで遊びまわっていたから
なのか、汗びっしょりになった記憶がない、今はエアコン
のせいか、涼しいところからいっきに真夏の太陽の下に
掘り出されると、何もかもが汗だらけになる。それだけ
体の順応性がなくなってきたのか?
この暑さの中、朝顔は朝の涼しいうちに花をいっぱいに広げ咲き誇っている。
たった1日の開花であるが朝日を受け咲いている
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まだ、梅雨明けはしないのか?
太陽の光は、夏本番である。
四国地方、九州地方が、梅雨明けし、近畿地方も
すぐに、梅雨明けだと思っていたが、気象庁は梅雨
明けの発表をしない。
まだ、大気が不安定であり、近畿北部では、積乱雲
の発生で局地的に集中豪雨があるため梅雨明けを
発表できないのであろう。
夏の太陽の下で、ハイビスカス、朝顔の花が咲き誇
っている。

家に咲いている赤とピンクのハイビスカスである、毎年いくつもの花をつける。

毎日、毎日朝顔も色とりどりの花をつける、ほん、1日の間だけど、せいいっぱい花を開き、子孫を残す為の種をつける。
なんや、なんや今日、テレビを見ていると、
なんと、なんと近畿地方の梅雨明け発表してる
やんか、いまさら。
気象庁、最近なんか、訂正発表するのが怖くて
慎重になってるのか?
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昨日、今日と気温が上昇しています、それと湿度が
高いので、蒸し暑く、ほんま過しにくい、すこし動くと
汗をかき、ベタベタと服がくっついてきそうだ。
まだ7月4日だ、梅雨が明けるには少し早いだろう?
しかし、天気図を見ても、梅雨前線の活動が極端に
弱く、太平洋高気圧の勢いが日増しに強くなりそうだ。
もう、夏本番か!
これからの暑さを考えるとほんとに憂鬱になる。
プランターで作るのに挑戦しているゴーヤとへちまにも花が付き出した、暑い夏場を乗り切ることができるだろうか?
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田んぼの周囲を歩いていると、田んぼのあちこちで、少しピンクがかったレンゲが寂しそうにさいている。
昔は、レンゲ畑というぐらい一面れんげがさいていた。
勝手に咲いていたのではない、まだ稲刈りの終わっていないときに、レンゲの種をまいておくとあくる年の春にレンゲが咲くのである。
この田んぼも、3、4年前には一面にレンゲが咲いていたが、今年はあっちのすみでちらほら、こっちのすみでもちらほらと咲いているだけである。
毎年、子孫を残す為に、一生懸命花をつけてるのだが、一面のレンゲ畑が2.3年で、ほんとに少なくなってしまう。
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黄色い花を見る限りでは、ほんまに菜の花のようである。
此処、1週間ぐらいの春のような、暖かい日和が続き、よりいっそう黄色い可憐な花の数が増え、鮮やかな黄色になってきた。
黄色い花の近くを通ると、菜の花のような、甘酸っぱい臭いはまったく同じように感じられる。
しかしながら、菜の花ではない、細い通路の反対側には、まだ、あまり伸びていないのが、群生している、それを見る限りでは、菜の花とまったく違った植物であることがわかる。
この葉を見れば、これは絶対に野の花でないというのは、一目瞭然だ。
だけど、野生化した菜の花を見たことはない?
これは、菜の花ではないといいきれるのか?
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2007年も残すところ、わずかになりました。
2,3年前より、都会のほうでは、景気がよかったみたいでしたが、当地のような地方に来
ると景気が上向くのも、都会よりずいぶんと遅れてくる。
今回のような、景気は、遅れてくるというよりは、景気が上向く前に、しぼんでしまう。
好景気の時期がなく、もうすでに景気が下降線を描いている。
ほんま、住みにくい世の中になったものである。
これから、年々、国民の負担が増えてくる。消費税しかり、社会保険しかり、である。
国民の税負担が増えても、社会保障がしっかりしていれば納得できる部分もありそうだ。
2008年はどのような年になるであろうか?
希望の持てる年になってほしい。
ブログの更新もこの一月はあまり出来なかったが、来年は頑張って更新してみよう
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消費期限、賞味期限、製造日の改竄、及び内容物表示
の間違いなどが、次ぎから次ぎへと摘発されていく、
そのほとんどは内部告発であろう。
消費者はいったいなにを信用したら良いのであろうか?
自分の目を肥やすことに勤めなければならない、
今でも魚などを買うときには、これは新鮮である、
少し古くなっている自分の目で判断して、購入するのである。
しかしながら、2次製品は、製造日などを信用しなければならな
いし、賞味期限の過ぎたものが、回収され、再製造されて
いることなどまったく解らない。詐欺行為だ。
「農薬は怖くていや、でも虫食いもいや』というのは消費
者のわがままでしょうか?」
害虫による被害のない、“虫食い”の見られない野菜を手にした消費者の中には、そのような野菜には農薬が
残留していて人の健康に悪いと思われる方も多いよう
です。「“虫を殺すぐらいだから、人にも害がある筈”、
でも“虫食い野菜をなくすためには、農薬を少々使用
するのは止むを得ない”」、「農薬は必要悪だ!」との
発言も聞かれます。一方、『農薬は怖くていや、でも虫
食いもいや』というのは消費者のわがままですよ!」
という自嘲気味のコメントも聞かれます。
ところが、農薬科学に関する研究事例を検証してみると、『農薬は怖くていや、でも虫食いもいや』という消費
者の思い込み・願いは、消費者の単なるわがままでは
なく、十分に実現可能であることが明らかとなります。
生物の分類学上、虫も人間も同じ動物界に属し、農薬のような化学物質に対する反応、すなわち“害の受け
やすさ”には、共通するところがあります。したがって、
虫に害のある物質が人の健康にも悪影響を及ぼすケ
ースが数多く見られます。しかしながら、農薬に関しまし
ては、毒性学、生物化学、あるいは農薬科学の研究者
の長年の努力により『虫を殺すが人畜には害のほとん
どない』殺虫剤が数多く開発されてきました。昆虫と動
物との間における化学物質の代謝・分解(解毒や活性
化)の仕組みの違いや微妙な生物学的反応性の違いを
利用して、昆虫には効果を示すが、人畜には毒性の低
いあるいは無い(専門的には選択毒性と呼ばれます)農
薬の開発に随分以前から成功しています。そのため現
在使用されている殺虫剤の多くは選択毒性を示し、人
畜に対する毒性が低いにも拘わらず、殺虫活性が高い
という特性を有します。ちなみに、殺菌剤の中には剤そ
のものには病原菌を殺す作用がなく(したがって、人畜
に対する毒性が極めて弱い)、病原菌が作物に感染し
た際に作物の全身に菌に対する抵抗性を誘導すること
により、防除効果を発現するものもあります。また、昨
今の除草剤の中には、人が持っていない酵素系、例え
ば光合成系や必須アミノ酸合成系に作用するために、
誤って雑草に触っても人にはほとんど毒性を示さない
選択性の高い剤も多くみられます。
「虫を殺すのだから、当然、人にも害があるはずだ!」
と消費者の方々は思われがちですが、昨今は上述した
ような選択毒性を有する殺虫剤を中心に使用して虫食
いのない野菜を作っていますので、怖がる必要はござ
いません。
殺菌剤や除草剤についても同じことが言えます。一方、
厚生労働省が毎年実施している50万~90万件にも及
ぶ農薬残留検査によれば、「個々の農薬が基準を超え
て作物に残留する割合は僅か0.01~0.03%」です。消
費者がスーパーマーケットなどから購入する野菜に基
準を超える農薬が残留する割合は極めて小さいのが
現実です。
以上のように、『農薬は怖くていや、でも虫食い野菜もいや』というのは消費者のわがままではないのです。
“選択毒性”という先端の科学を駆使して、“虫食いの
ない、人にも安全な野菜”の生産が現に行われてい
ます。
神戸大学客員教授 梅津憲治
この梅津教授の文を見ていると、農薬に携わるものとして、
もっと農薬のことを理解し、規定どうりに使用していれば安全で
あることを知らせることが必要であるように思う。
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先日は、各地より、初雪、初冠雪、木枯らし1号の
便りが届けられていたが、今日11月22日は北海道、
東北、北陸の各地は猛吹雪となっているところも少なくない。
今年は、何かがおかしいのか?
夏場の猛暑、9月、10月の残暑の厳しさ、そして秋に
なったと思われた、11月初旬、それが中旬を過ぎれば
いっきに秋を通り過ぎ、冬の訪れ。
6月頃にラニーニョ現象なる言葉が言われていたが、それが
まだ、影響しているのか?
紅葉を楽しむ時期がなく、冬の雪景色となってしまったところも
多いだろう。
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昨日、日本各地より、初雪の便りが聞かれてました、昨年より
10日から2週間ぐらい早く初雪が降ったみたいだ。
北風も強く、木枯らし1号が吹いていたようだ、今年は夏の暑
さも長く厳しかったが、冬も厳しい寒さになるのだろうか?
和歌山県の中部にある当地では、朝晩少し冷え込みが厳しく
なってきたが、まだまだすごし易い気候が続いてます。
我が家では、未だに、ホームコタツもストーブも使用せずに十
分過せてます、灯油の高騰が家計を圧迫するのが目に見えて
いるから大助かりだ。
昨日のような風もなく、穏やかな日和になってきた、日向ぼっこ
には最高である、弁当を下げ近くの山登りに行ってみたい様な
気分にもなる。
昨日、私用で田辺に出かけた、11日であったか高速のみなべ
田辺間が開通したのが、初めて通行してみる。
通常、国道42号で御坊ー田辺で約1時間かかるところがなん
と37分ぐらいで到着出来た、この高速は値打ちがある。
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稲刈りも終り、一ヶ月が経過する時期になりやっと朝晩も涼しくなり秋になったと気づくように成ってきた。
稲を刈り取った株から、新芽が20センチ程度伸びて穂もつけるようになると、田んぼのあちこちに白鷺が訪れるようになる、えさとするような、ムシがいるのであろう。
この写真には6羽の白鷺しか写っていないが、この群れは20数羽あったように思う。
最近農薬も生き物には影響を与えないように考えられているので、鷺類や、カモなんかも個体数が増えたように思う。
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昨日から、久しぶりの雨模様ですが、夜中に少し降り、日中は曇りがちであまり降らないこんな天気がいい。
たまには、雨降りでのんびりとしたい気持ちにもなる。
大気中のチリやほこりを洗い流してくれて、視界がいつもよりもすっきり開けたようにみえる。
山の山頂付近も霧おおわれている、このような景色を見るのも何ヶ月ぶりであろうか?
農家にとっては、待ちに待った雨であろう、裏作での野菜の植え付けに、乾ききっていた土にある程度の水分をもたらして、野菜の植え付けが大変容易になる。しかし、まだまだ気温が高い為、植えつけて野菜に害虫が発生しやすい。
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中秋の名月、十五夜も過ぎ、
彼岸も過ぎ、やっと少しは、秋らしい天気になってきたように思われる。
朝晩は、何とか、ひんやりし過しやすくなってきて、寝つきも大変よくなり、ぐっすりと朝まで眠れます。
しかし、まだまだ、昼間は30度を越す、真夏日となる気温が続く。
いったい、いつになれば、本当に、秋の気候になるのか?
地球温暖化の影響か?
それとも、今年の異常気象の影響か?
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今日は、朝から曇っているので昨日よりは少しましのようだ
昨日の写真の写りと様子が大分違う、曇っているので、太陽の直射日光はないが、蒸し暑い。
それと、各地で稲刈りが終わってきている。
田んぼの畦の風景が毎年見受けられる、彼岸花が、暑さのせいであろうか未だに、ほとんど咲いていない。
配達に行った帰りに、田んぼを見渡し、彼岸花(曼珠沙華)を探してみるが、ほんとに少ない。
田んぼの片隅に、真っ赤な花を咲かせていた、まだつぼみもあるようだ、こんなところにも今年の猛暑の影響が現れている。
例年であると、稲刈りが終わった田んぼを見ると、畦道には無数の彼岸花(曼珠沙華)ガ裂いているのに。
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今日も快晴、夏の青空のようである。
今日も気温は30℃以上になるであろう、ほんま地球温暖化は進んでいるのであろうか?
今日テレビで石原都知事の視察旅行を、南太平洋の、フィジーの近くのツバスやったんか、スバルやったんかちょっと記憶が間違ってるかわかりませんが、太平洋の中の孤島、海抜1Mぐらいで海水面が上昇することにより、やしの木の並木が枯れ、地面が侵食され、あと何十年後には海の中に消えてしまうと、報道されていた。
現在、自分の住んでいるところでは、温暖化の実感がまったくない、このような報道を見れば地球温暖化が進んでいるのが実感し,二酸化炭素の排出を少しでも抑えようとおもうのであるが?
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「農薬とガンの関係」
――農薬は本当にガンとは関係がないのですか?
社会的イメージからして信じがたいかも知れませんが、「農薬はガンの原因ではない」といえるでしょう。その根拠のひとつは、農薬になり得る候補化合物については、ラット、マウス、イヌなどの実験動物を用いて、その農薬を与えた場合にガンが発生するかどうかを調べる厳密な試験(発ガン性試験)を行っているからです。
もし、ガンの兆候が認められた場合には、その化合物は農薬の候補から外され、農薬とはなりません。ずっと以前に登録された農薬には、現在ほど厳密な発ガン性試験を行っていない農薬もありました。
そのような農薬は、禁止されて順次使用できなくなっております。ちなみに、古い農薬の代表であるDDTは環境に悪影響を及ぼし、発ガン性の疑いがあるということで日本を始め先進国では使用が禁止されていました。
ところが、WHOは最近になり、「DDTを屋内で使用した場合には、環境への影響がほとんどなく、人に対する発ガン性もないことが判明した」ので、アフリカやアジアで年間100万人以上が死亡しているマラリヤ予防に『DDTの積極的な使用を勧める』声明を発表しましたさらに、「農薬はガンと無関係」の有力な根拠は、人が毎日食べている作物への農薬の残留の実態を調べてみると、皆様の心配とは異なり残留量がごく僅かであることです。
万が一、発ガン物質が食品に含まれていたとしても、その物質を毎日毎日、長期間摂り続けないとガンにはなりません。
皆様がスーパーなどから買い求める作物にたまたま、個々の農薬が含まれている割合は0.5%程度(残留基準を超える割合は0.02~0.03%)ですので、毎日毎日その農薬を摂取し続ける可能性はほとんど皆無です。
したがって、人が残留農薬の摂取が原因でガンになることはございませんまた、人々が日頃飲食している食べ物の中の何がガンを引き起こすかを「疫学的な手法」(病気の発生・流行などの諸条件を明らかにし、予防・防止を研究する学問)によって調べている学者の方々も、農薬はガンの発生と無関係と結論づけております。
ちなみに、疫学者があげる食事の発ガン要因とは、1.植物繊維の摂取不足、2.過食、3.脂肪の取りすぎ、4.食塩の取りすぎ、5.発ガン性を有する必須微量元素の摂取などであり、農薬そのもの、あるいは作物に微量に残留する農薬はガンを引き起こす原因物質の中に含まれておりません。
皆様の家庭にも常備してある家庭の医学書にも掲載されています「国立がんセンターによる『がんを防ぐための12か条』」をご覧下さい。
↓がんを防ぐための12ヵ条↓
http://ganjoho.ncc.go.jp/public/pre_scr/pre_12.html
「バランスのとれた栄養をとる」「お酒はほどほどに」「たばこを少なくする」
「緑黄色野菜をたっぷり」「焦げた部分はさける」「かびの生えたものに注意」などですが、どこにも「残留農薬に注意」とは記載されていません。
医学の専門家は、人が日々微量に摂取する可能性がある残留農薬とガンとの関係を明確に否定していると思われます。
神戸大学客員教授 梅津憲治
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またも、内部告発による、賞味期限の改竄が発覚した。
北海道のミートボール社の表示以外の品物の使用に続き、北海道の代表的なみやげ 物の「白い恋人」の賞味期限が11年も前から改竄されていたことを、社長が明らかにした。
「食の安全」
本当に大丈夫か?
中国産の製品の有害物質の混合、野菜類の基準値のこえた残留農薬の検出、
使用禁止農薬の検出、医薬品での死亡事故など。
本当に、安心して口に運べる品物はあるのか?
こんなことばかり考えていると、食べるものがない。
自給自足生活をすれば、安全が確実にわかる。
しかし、このようなことは非現実的である。
自分が、納得して自己責任の下、行う必要があるのかな?
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環境省のサイトに
こんなサイトがあった。
WBGT(湿球黒球温度)
こんな目新しい言葉を目にした
WBGT(湿球黒球温度)とは、人体の熱収支に影響の大きい湿度、輻射熱、気温の3つを取り入れた指標で、乾球温度、湿球温度、黒球温度の値を使って計算します。
※WBGT(湿球黒球温度)の算出方法
屋外:WBGT = 0.7×湿球温度+0.2×黒球温度+0.1×乾球温度
屋内:WBGT = 0.7×湿球温度+0.3×黒球温度
こんな説明文ではあまり理解できないが、
WBGT が27以上になると、熱中症の発生が著しく増加するようである。
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「農薬はなぜ悪もの?」
なぜ農薬は「悪いもの」と思われるようになってしまったのですか?大変に難しい質問ですね。私も全く同じ思いをもっております。
消費者や一般の人々は、マスコミの報道などにより、
「農薬は毒性が強く危険!」「作物に残留する農薬は人の健康に悪影響を与えている!」 と信じる傾向にあります。ところが、たまたま専門家の意見を 伺ったり、農薬の安全性に関する講演会に出席された方々 あるいは啓蒙書を読まれた方々から
「農薬は正しく使えば意外と安全ですね!」
「作物に残留する微量の農薬が人の健康に悪影響を与えるリスクは極めて小さいですね!」
「何故、農薬は危ないという考えが広まったんしょうか?」
という声をよく耳にします。
農薬は「悪いもの」との考え方が、社会的に確立された理由を私は以下のように推測しております。
1)今から30~40年位前まで使用されていた初期の農薬には人に対する急性毒性(人が吸ったり誤飲したりした場合にすぐに現れる毒性)が強いものがあり、農作業に携わっておられた農家の方々が中毒にかかる事例もありました。現在は,このような農薬は全て禁止され、人に対して安全性の高い農薬 に置き換わっていますが、当時の「農薬は悪いもの!」との イメージを現在も引きずっていると思われます。
2)農薬は環境中に放出されるため、人や環境に与える影響 が詳しく調べられます。
その際には、圃場で散布される農薬の量や濃度とは無関係に、何らかの影響(例えば、急性中毒、皮膚のかゆみ、目に 対する刺激、体重の減少、臓器に対する悪影響等)が出る 濃度での試験が義務付けられています。
時として、人や野生生物が食べたり、触れたりする濃度の数千倍から数万倍もの高い濃度で試験することもあります。
農薬によっては急性毒性が低く、このような高い薬量の農薬 を与えないと実験動物に影響が出ないからです。
しかしながら、このような異常に高い薬量を用いた試験で得られた結果が, 一人歩きしてしまい、通常、人が摂取するような濃度でも同じような影響が出るとの誤解を生む場合があります。
農産物中には残留農薬よりはるかに大量の天然化学物質が 存在しますが、農薬以外の他の化学物質では、このような高 い薬量での試験は行いませんので、ことさら農薬が「悪いもの」 との誤解を受けるのかも知れません。
3)新聞やテレビなどのマスコミにとって、「農薬は悪い!」はニュース性がありますが、「農薬は安全である!」ではニュース 性・話題性がないため、農薬によって何か不都合が起きたケース(実際には、誤解と偏見による場合が多いのですが のみが報道されます。
そのため、確率的にはこのような事例が極めて少なくても、「農薬は悪い!」とのイメージを定着させる結果になっていると思われます。
それにしても、専門家(科学者)や行政は、農薬の安全性と潜在的危険性について、もっと積極的に啓蒙活動を行うべきですね。
神戸大学客員教授 梅津憲治
農薬に携わる一人として。農薬の使用方法さえ間違わずに、使用量、使用時期等を厳守して使用すれば、農薬というのは悪いものではない。
自然界には、農薬より、もっと毒性の強いもの、人体に影響を与える物質は沢山存在する。もっと、農薬のことを理解せねばならないと思う
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今日も朝から雨、大変よく降ります。
今年は空梅雨という予想はこの3,4日で
平年並みの梅雨の雨量が降ってしまうようだ、
それから、まだ週末の台風がある、台風の進路により
もっと大量の雨をもたらすであろう。
梅雨末期の集中豪雨で、甚大な被害を受けた地方
では、その上に台風の被害をこうむると、まさに
泣きっ面にハチであろう。
私のほうも、退院してからも順調に過してます。
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昨日からの雨が、今朝も降り止まず、
やはり、梅雨だという実感がしてきた、
まだすくわれるのは、ジトジトした蒸し暑さがないので、
雨が降り続いても、気分的に楽な日が多い。
梅も収穫の最後が近づくにつれ、採り忘れた梅が
ピンクに色づき一つだけ見ると桃と見間違えることもあります
| アイドルマスター XENOGLOSSIA 配信元:バンダイチャンネル 提供:@niftyコンテンツ |
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昨日 (2007.06.16)午後7時過ぎに写したハイビスカスのつぼみ、長さで8センチぐらいありました。
このつぼみの隣にも写真では移っていないが、同じようなつぼみがもうひとつあります。
今、思えば、なぜ、あのときに両方一緒に写さなかったのか?
そうだ、あの時はなんか知らないがピントがずれてピンボケの写真ばかり取れたので二輪同時に写すということを、まったくおもいつかなかったのである。
最近になって、咲くハイビスカスの色が、ピンクでも少し色が薄くなってきたように感じる、以前に咲いた花は、もう少しピンクが強かったようだ。
この色と比べると、明らかに違う、どうしてかな?
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昨日、テレビで、タケノコの初堀なるものが、報道されていた、おいおい、まだ1月半ばや、冬はこれからや、と考えていたのが、春が近づいている便りがこれかれあちこちで聞こえてくるようになる。
ほんま、今年は、冬がなく、秋から冬の気配が少し見えたと思ったらすぐに春の気配で~
す、地球温暖化がすすんでいるのか?とも、思えてくる。
やっぱり、四季というものがないと、どこかに弊害が現れてくる、冬物衣料、電化製品などの販売不振、冬物食材の消費不足などが、いい例だ、
冬物食材の代表的な野菜、ハクサイこれも暖冬の影響で生育が早く値段が安い、農家の皆さんは、大変だ、収穫しても箱代も出てこないみたいだ、自分の労賃なんか考えると持ち出しもいいとこりだ。
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